出演させていただきました劇団平成商品第九回公演『イゼン、私はアンドロイドでした。』全公演が終了しました。

 
愛について、生死について、他者との関係についてたくさん考え、感じました。
エロもグロもあって、仕掛けも満載のホラーでしたが、登場人物たちはひたすらに「愛」なだけだったりするのです。
だから、哀しかったりするのです。
 
すごい作品に参加させていただいて、役者としての幸福感でいっぱいです。
 
さて、昨日は東京でその『イゼン、私はアンドロイドでした。』の千秋楽を迎えたわけですが、今日は北海道で別の舞台の小屋入りです。
こちらは演出チームのひとりとして関わらせていただいております。
ハード!
でも幸せ!!
いくぞ〜!!!

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